新しいシリーズのようなので、とりあえずレビューしてみます。
プレイ内容は調教や凌辱メインのS向け作品になっていて、首輪を付けられた野々浦暖を徹底的に犯し尽くす絡みが見られます。
個人的な感覚では激しすぎずヌルすぎずといった印象を受けたので、それなりに楽しめる作品になっていました。
見たいプレイも一通り揃っていたのが良かったです。
キャリアをある程度積んでくると、どんなことをされてもそつなく対応できてしまうのが難点。
メイド犬ご奉仕プレイは屈辱的で悪くなかったものの、他はそんなに。3Pで喉奥責めたぐらいじゃ全く動揺しないと思うが。
フェラの時の表情と自ら動く立ちバック・・可愛すぎる!
喘ぎ顔だけで興奮してしまう
文句も言わない、ただ従順な女の子。自分のヤりたいように嫌がる顔を見せつつもあなたの為にと尽くす女性、しかも美女。こんな最高の女性、ペットいますか(笑)男のロマンがつまった作品でした。ノンちゃんの苦しそうな表情最高です(笑)
野々浦ちゃんが従順ペットだったら羨ましい!ただ、もう少し乱暴な扱いをしてもらった方がコンセプトに近いとは思ったww個人的な意見ですがww
どこか陰のある美女暖ちゃんが「従順ペット」として、ご主人様に完全支配される作品。リード付き首輪を嵌められ、スリムな肢体に食い込むようなボンデージ風の衣装は、実によく似合うよなぁ。床に這いつくばって男の汚い足指から舐めしゃぶる、悲壮感さえ感じさせるご奉仕に嗜虐感が湧き上がります。薄幸そうなのんちゃんだけに、こういう役はぴったりだよね。絶対服従のご主人様に求められるがままに調教され、四つん這いで連れ回され、されるがままの淫行を受け入れる美女。細身の裸身を舐め回されて辱められ、身勝手で鬼畜のような男たちに完全支配される幸薄い美女。野獣に犯される子鹿のように交尾され、うす汚い樹液をぶちまけられて脱力する媚態に、無性に興奮を覚える私も鬼畜の仲間ですね(笑)。
最後の五分の一くらいから、美貌の野々浦暖(のん)様を陶酔に誘い込む責めが始まるが、男たちは小さな声で何かブツブツ、監督も欲情が燃焼不十分だ。これでは彼女の忘我浮遊の隷従願望も火が点くどころか、醒めてしまう。
以前に似たようなタイトルのシリーズがあったように記憶しますが、まったく別物のクオリティの高さです。ネチネチ系の屈辱をあたえる調教から快楽責め的なプレイまでもう最高でした。また野々浦暖ちゃんがハマり過ぎなくらいです。
跪いている嬢のお顔にぺちぺちと当てるのが良いですね。
体もスレンダーで綺麗なすらっとした脚がすばらしい
最後の赤い下着に髪の毛結んでご奉仕してくれるのがエロすぎるっ!!!
見つめてゆっくり丁寧に咥えてくれてますしほっぺたの内側から擦り付けるのが興奮しました。
カチューシャとかストッキングとか衣装もかわいい!
今にも膝から崩れ落ちそうな立ちバックは何度見ても素晴らしい
声もかわいいし、かわいい子です。
こういうヤラレ役をやらせたら、野々浦暖ちゃんはピカイチ。
つけられた首輪が、どこか幸薄げな雰囲気にとにかく似合う。
終始続くイラマチオに激ピストンが、いつもよりもさらに激しく見えて、またそれを受け入れる暖ちゃんの表情がなんともいい。
個人的な一番のオススメシーンはスク水でのおもちゃ責め。やはり暖ちゃんと言えば、責められが最高。
かなりお気に入りの一本です。
首輪を掛けられた白い妖精がこちらを見つめている。その美しさにぞくっとする。俺の従順ペット候補生。アダルトビデオ配信サイトで、初めてレンタルしたのが、このシリーズだ。そして幾年月、最高傑作が生まれた。プレステ絶対的エース涼森れむが、「暖(のん)ちゃんのエッチはエロい!好き!」とべた褒めする野々浦暖の体を借りて。
強く抱きしめると折れてしまいそうなスレンダーボディ。その美顔は憂いを帯びて、儚げな薄幸の女の風情。そんな守ってあげたくようなのんちゃんが、犬になる。黒のセクシー衣装がこれほど似合うAV女優は滅多にいない。そんなのんちゃんが、キュッとしまったお尻を高く掲げて、男の脚元に唇を近づける。絶対服従のしるしとして、男の足の指を舐め清めるために。
渾身のフェラとイラマチオ。男の精を綺麗に吸い取り、ドロリとお口から吐き出して魅せる。圧巻は、M字開脚で両膝をビニルテープでぐるぐる巻きにされ、無抵抗状態で、執拗な玩具責め。
拘束玩具責めにエビ反りになって、のたうつ美少女。これほど絵になる映像美にもなかなかお目にかかれない。
究極の官能美の世界。涼森が劇賞する野々浦だから艶じられる性の桃源郷だ。
野々浦暖さんの魅力が存分に引き出された、完成度の高い作品です。
スレンダーでしなやかな体つき、すらりと伸びた美しい脚立ちが印象的で、画面に映るだけで惹きつけられます。
本作では、どこか儚げで幸薄そうな雰囲気と、従順さを感じさせる演出が非常に効果的に組み合わさっており、首輪や衣装といった小道具もその世界観をより一層引き立てています。カチューシャやストッキング、赤い下着など、細部までこだわったコスチュームも見どころです。
見つめながら丁寧に応える仕草や、相手に身を委ねる表情はとても印象的で、彼女ならではの“責められ役”としての魅力が際立っています。特に、緊張感のあるシーンの連続や、全身を使った演出は、映像としての迫力と美しさを兼ね備えています。
中でも印象に残ったのは、水着姿での演出シーン。無防備さと可憐さが同時に表現されており、本作の中でも特に記憶に残る場面でした。
終始一貫した世界観と、野々浦暖さんの表情・所作が高いレベルで融合した本作は、シリーズの中でも完成度が高く、彼女の代表作の一つと言えるでしょう。
野々浦暖さんの魅力をじっくり味わいたい方に、ぜひおすすめしたい一本です。
ロンドベルさんのレビュー
2022-03-08派手さはないが
エロい衣装を着させられたままペット扱いで犯される女の子。
屈辱的な行為がこちらのSっ気を上手に煽ってくるため、ムラっとくるシーンが結構あった。
ただもっと悲惨なくらいの攻めを見たかったという気持ちもあり、攻め自体はよくある範囲内に収まっていたように思える。
女の子が可哀想になるくらいの鬼畜さが欲しかった。